リファ ダブルレイのメリットとデメリットとは?購入前に知っておきたいこと

リファ ダブルレイ メリット

美容ローラーのリファのシリーズは賀来千香子さんがアンバサダーを務める人気のローラーですね。
販売数も累計1,000万本を突破と売れ続けています。

売れる理由は購入した人が効果を実感している点と顔の部位にスポットをあてた商品が続々登場しているからです。

新商品にリファ ダブルレイが販売になりましたね。

メリットとデメリットをまとめたので紹介します。

リファ ダブルレイの特徴

左右の頬を同時につまみ流しバランスよくアプローチができます。

左右にそれぞれ2つ配置したプロの手技のニーディングを再現したローラーが口角周辺のラインやフェイスラインに密着して押し流し効率的な引き締めケアができます。

マイクロカレントの微弱電流が肌に刺激を与えて呼び戻します。

リファ ダブルレイのメリット

左右均一のケアができる

リファ ダブルレイ メリット

今までのリファシリーズは顔の両方を同時にケアすることができませんでした。
その為左右のケアに時間的な差と力の入れ具合など様々な違いが現れます。
最終的にはどちらかに傾いたケアになっていました。
しかし、左右を同時にケアできるのでシンメトリーな美しい顔に整えられます。

時短でできる

左右片方づつのケアにかかっていた時間が同時にできるのっで半分の時間で済ませられます。
朝の忙しい時間でも化粧前にさっとできます。

マリオネットラインのケアができる

年齢とともにはっきり分かるマリオネットライン。
これは老化で皮膚が弛んだせいです。
マリオネットラインはどんな効果な化粧品を使ってもケアは難しいです。

リファダブルレイは口角周辺の筋肉を均等に引き上げ押し流すケアができます。
さらにもう一つの悩み、ほうれい線の両方のケアが同時にできます。

リファ ダブルレイ メリット

フェイスクリーム付き

リファフェイスアップクリーム付きで肌への密着度がアップするので効率が良いローリングケアがでいます。

フェイス以外も使える

フェイス以外ににも肩、首に今までより多い4つのローラーが肌に密着してケアするので老廃物排除やリンパの流れをサポートします。

お風呂で使える

リファシリーズと同様に防水仕様なのでお風呂に入りながらのケアができます。
温められた皮膚にローラー運動をすることで効率の良いケアができます。

リファ ダブルレイのデメリット

持ち運びが不便

両頬を挟むデザインなので大きいです。
大きさ:12.4×22.9×6.6㎝
その為バッグに入れての持ち歩きには適してないようです。
嵩張ります。

細かい部位に使えない
繊細な部位(目元のケアや小鼻の周りなど、細かい部位のケアには向いていません。

価格が高い
今までにない左右が同時にケアできる商品だけに価格が高額です。
定価:31,104円

しかし、楽天のポイント企画などを利用すると通常ポイント10倍が20倍になる企画もあります。
ポイント還元が6200円程になるなど、安く買えるチャンスがあります。

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まとめ

筆者も年齢からくる老化でマリオネットラインが年々深くなってることに悩んでいます。
マリオネットラインの対策にパオやエステナードリフティを持っています。

しかし、パオはぶんぶんすると歯茎が痛い。

リフティは専用のジェルが必要で買い続けなければなりませんし、ジェルが合わないんです。

その点、リファカラットなら化粧をしたうえからでも気軽にコロコロするだけでいいんですよね。
これなら続けられそうです。

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